プロジェクトの概要

このプロジェクトの概要と理念です

 
プロジェクトの
総売上
327,964,973円
全国の
ブランチの数
12箇所
就労する
障がい者数
82名
センターラボの数
6箇所

(平成26年8月~平成29年3月末時点) 全国マップはこちら

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プロジェクトへかける想い

Magic of Chocolate.

「チョコレートで魔法をかける」

プロジェクトリーダー 夏目浩次

プロジェクトリーダー
夏目浩次

全国の福祉事業所が力を合わせてチョコレートを作り、一般市場で通用するものを作り続ける。障がい者がショコラティエとして、かっこよく社会の中で育ち輝き続け、チョコレートを手に取る人々にロマンを与え、豊かで明るい未来づくりにこだわる。

シェフショコラティエ

Kazuo Noguchi

「チョコレートを通じて、様々な人の人生を豊かにする」

ショコラティエ 野口和男

ショコラティエ
野口和男

数多くの超ハイクラスホテルや星付きレストラン、複数の上場大手ブライダルブランドや国内の老舗名門菓子店、海外名門のファッションブランドから名門陶磁器メーカー、有名食器ブランドなど、多くの名門業界のチョコレートを手掛けるトップショコラティエ。複数のチョコレートブランドもプロデュースする業界の巨匠。食の業界だけでなく、多数の業界からチョコレートプロデュースの依頼が絶えない「行列のできるショコラティエ」。
本物の素材と、正しい知識、そして文化を、正しく伝えることをモットーに、チョコレートを一部の華やかな高級層だけのものから、誰もが良いものに触れ、良いものを作ることができ、そして楽しむことができる「カジュアル」なものとして、その文化の育成と裾野を広げるための草の根活動を展開している。
「チョコレートを通じて、様々な人の人生を豊かにする」ことを理念に掲げる、人間味溢れるショコラティエ。

「当プロジェクトは、全国約3,000台の夢の貯金箱(社会貢献型自動販売機)への寄付金が活用されています。」
「夢の貯金箱への寄付金の使いみちを決める、ゆめちょ総選挙2014の当選事業になります。」

「ゆめちょ総選挙」のしくみ

ドリンク1本につき10円が寄付になる、社会貢献自動販売機「夢の貯金箱」。 ゆめちょ総選挙とは、みなさまからの投票によりその寄付金の使いみちを決める、寄付者参加型企画です。年に1回総選挙を実施し、実現に向けて取り組むミッションを選びます。

社会貢献自動販売機 夢の貯金箱
ゆめちょ総選挙 1本=10円

夢の貯金箱では、飲み物をお買い上げいただくごとに、1本につき10円が寄付金になります。現在、夢の貯金箱は全国に約2,000台設置されています。

ゆめちょ総選挙特設サイトはこちら

毎年行われる「ゆめちょ総選挙」で、寄付金の使いみちが決まります。投票数が多かったミッションを選定し、ミッション実現に向けた取り組みをスタートします。